-
近江の発酵食べくらべ
¥7,560
オススメのなれずしまたはへしこ4種と、近江の発酵食べくらべ(小)セットです。贈答用にも、いろいろ一度に食べてみたいという方にも、おすすめです。 ※絵本『はじめてのびわこの魚』は別売です。
MORE -
ビワマスのこけらずし
¥1,620
長浜の南浜という地域で昔から漬けられてきた伝統食です。今も地元では11月に漬け込み、正月のおせち料理として楽しむ人が多いそう。 冬仕込みは麹をたくさん使っているので甘くて食べやすく、夏仕込みは麹を控えめにするのでさっぱりとした酸味がおいしく仕上がります。なれずしを初めて食べる方にも食べやすく、くせのないなれずしです。 1パックに120g程度入っています。1~3人で食べきれるサイズです。
MORE -
サバのへしこ甘粕漬け
¥1,620
北陸の文化圏の影響もある湖北では、サバの食文化は幅広く、へしこもスーパーの並びに見かけます。通常、塩辛いのが特徴のへしこですが、塩を極力抑えて漬け込み、さらにご飯や甘粕で付け直して甘めに仕上げました。とても食べやすく、生ハム感覚でサラダやチーズとあわせても美味しい一品です。1パックに80グラム程度が入っています。1~3人で食べきれるサイズです。
MORE -
ふなずし
¥1,620
春先にニゴロブナの抱卵したメスを塩漬けしたものを、夏の土用に本漬けします。丘峰では市場に流通するものよりも大きく成長しすぎてしまったフナや、卵のないメス、オスも漬けています。つけあがりの芳醇な香りは他の魚では代えがたい、湖国なれずしの代表です。1パックに70g程度入っています。1~3人で食べきれるサイズです。
MORE -
コアユのなれずし
¥1,620
山間の地域に暮らす人々が川を上る大鮎を捕まえて漬けるのが一般的ですが、丘峰では琵琶湖のコアユを使います。1匹ずつ内臓をとり出して漬け込むのでとても手間はかかりますが、香魚らしい、爽やかな香りが美味しいなれずしです。1パックに80グラム程度が入っています。1~3人で食べきれるサイズです。
MORE -
サバのなれ鮨
¥1,620
サバを丸ごと一本漬け込んだ、湖北のハレの日の料理のひとつです。北陸が近い湖北地域では、街道をサバがよく運ばれていたことから、サバを食す文化が生活に定着しています。脂がのったサバと熟れた飯の酸味は相性抜群。ぜいたくななれずしです。1パックに100グラム程度が入っています。1~3人で食べきれるサイズです。
MORE -
近江の発酵食べくらべ
¥1,620
その時期におすすめの3種類のなれずしまたはヘシコを詰め合わせたお試しのセットです。 1~2人で食べきれるサイズのなれずしまたはヘシコが3パック入っています。大きなサイズで買うのが不安な方や、ちょっと味を試してみたい方、良いお酒が入った日の肴に、お友達への贈り物の話題の一つに、おすすめです。
MORE